ふじやま水素水ホームページ

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ふじまや.com/Web Site

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《ふじやま水素水》5つのこだわり

こだわり1:良質の天然バナジウム水を利用しています

s1.jpg・源水は高濃度の天然バナジウム水
富士山周辺は全国でも有名な名水エリアです。しかしながら、どの地下水も同じではありません。地域・地形や井戸の深さにより微妙に含まれるミネラルの違いがあります。また、人が生活している以上様々な成分混入も考えられます。
《ふじやま水素水》の第1のこだわりは『飲料に適した水』では満足せず、『最上級の天然水』を利用することです。 ふじやま水素水の採水地上流に富士山、下流に青木ヶ原樹海そして富士五湖でも一番透明度の高い本栖湖を結んだ線上にあります。もちろん周辺に民家・農地・工場等も無い人里離れた大森林の地下350mから毎分600Lを汲み上げる富士山の深層水です。バナジウム含有量も周辺トップクラスの110ug/Lと高濃度で天然ミネラルも豊富に含んだ良質の天然水を源水として《ふじやま水素水》は造られます。
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こだわり2:溶存水素量の違い

seibun1.jpg・高濃度の溶存水素量
現在たくさんの銘柄の水素水が売られていますが表示ラベルに『注入時』という小さい文字が書かれています。実際お客様が飲む時の水素量は?また、カラダに吸収される時の水素量は?と疑問に思います。お客様が味や臭いで溶存水素量を判断するのは実際、困難なのです。事実、弊社にて市販品を購入テストしても表示水素量より少ない製品がほとんどです。《ふじやま水素水》の第2のこだわりは、お客様が開封するまで容存水素量-600mVを保ち、開封した後でも数時間はマイナス酸化還元電位を維持する製品造りをすることです。弊社では、最先端テクノロジー特許技術により源水に水素を溶かしこみ、お客様が飲料するまで-600mV以上を保持できるよう一本一本丁寧に製造しています。
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こだわり3:製造と管理

s3-2.jpg・自社による一貫生産
弊社の、ミネラルウォーター事業は当初、採水地からタンクローリーで源水を充填所まで運んで委託充填する方法をとっていましたがそのことで多くの人や機材を介した為『最上級の天然水』が最良の天然水で無くなると事にたどりつきました。《ふじやま水素水》の第3のこだわりは『最上級の天然水』をそのままに、水素水を製造できるクリーンな環境の構築です、半導体製造用に設計されたクリーンルームを使い雑菌や異物混入を許さない製造ラインと水素溶存のための機械設備を自社のコンプライアンスのもと構築して、製品完成までのすべての工程を自ら行う事う一貫生産へのこだわりです。
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こだわり4:製品容器

s4.jpg・水素の保存・保持性
水素は非常に小さな物質で、ペットボトルのような素材では水素が簡単に通過してしまい保存には適していません。
それに加えて紫外線にも弱い為、遮光性のある素材 が必要になります。また、水素は空気と触れるとすぐに飛散しまいます。その点アルミパウチ容器であれば、飲み残しても容器を押さえて空気を押し出して 再びキャップを閉めれば、水素が抜けるのを最小限に抑えることができます。ビンやアルミ缶では空気を抜くことができないため、一度栓を開けると一気に全部飲まなければならないという欠点があります。第4のこだわりは、5層のフィルムを採用して本製品の特質を保つための特殊容器を採用していますので、長期間水素を溶存しています。もう一つ《ふじやま水素水》は水素が空気中に飛散しづらい製法のために開放状態で数時間は高濃度溶存を保ちます、弊社の実験データでは、コップに入れた状態で開栓時から1時間当たり(-8%)~(-10%)の値を維持しますので飲み残しの時も安心です。
尚、アルミパウチであれば冷凍したり、湯煎して暖めることもできます。以上のような理由で、現時点では5層アルミスパウトピラーが水素水にとって理想の容器と言えます。
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特徴5:毎日飲んでいただきたいから!

Box05.gif・リーズナブルな販売価格
一般的に水素水は300mlで300円から500円くらいと高額です。それは高品質の水素水を製造しようとすると製造機器がとても高額であることと、高度な技術を要する事です。また、何より高品質の水素水は製造時に細心の注意と充填作業を必要とするためです。だからといって高額ではとても毎日飲める物ではありません。また、1度や2度飲んだだけで効果が期待できるものでもありません。弊社は第5のこだわりとして、製造コストや流通マージンを抑え既存の設備をフルに再構築化し直接販売に特化することにより、高品質・高濃度の水素水を毎日みつづけられるように、設定した販売価格です。
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2011/01/21
2010/04/15
キャップ締めトルク等を調整し保管時の水素溶存率を高めました。
2009/12/02
充填前の熱処理を調整しさらなる高品質化を追求しました。
2009/11/26
スパウト製造工程の検査・見直しをいたしました。
2009/10/20
最終検査の一部変更しさらに安全管理に変更いたしました。
2009/09/11
モニター販売を開始いたしました。LinkIcon詳しくはこちら
キャンペーン特別会員の募集を始めました(1000名限定)
2009/07/19
製造許可をいただきました。
山梨県指令:清涼飲料水製造業、富東福2628号